看護士1年生&就職控えた仕事に不安を抱えた看護学生は必読!

レビュー記事

いったん読んでみて下さい。

“ズルいくらいに1年目を乗り切る看護技術”

 

友人の6年目看護士いわく、

この本は「看護士の1年目と看護学生には非常にためになる」とのこと。

6年目にはもう身につけていて当たり前なテクニックが書いてあるとのこと。

それだけ役に立つ内容が書かれているということですね。

amazonより内容紹介抜粋

内容紹介

全新人ナースに贈りたい、1年目を乗り切るための1冊がここに誕生!

基本的な看護技術の手技をしっかりおさえて、
プリセプターから聞かれる質問にもバッチリ答えられるように、
先輩ナースが愛を込めて手描きでエモくまとめたイラストノートを書籍化。

【序文より】

 このたびは、「ズルいくらいに1年目を乗り切る看護技術」を手に取ってくださり、誠にありがとうございます。

 この本はほかの看護技術本とは違い、看護師である私自身が臨床の現場で経験したことを踏まえて 「新人看護師さんに最低限理解しておいてほしいこと。どういうときに、先輩にすぐに報告するべきなのか。そのとき、何が考えられるのか」ということを、 本当に自分がプリセプターで1年生に説明するような気持ちで描(書)かせていただきました。

 自分自身がすごく要領の悪い新人看護師だったので、「新人看護師だったころの私がほしかった本」であり、 「新人看護師さんを少しでも助けてあげられる本」というのが私のなかのテーマです。

1年目の実際の仕事で必要な情報が網羅されているので学生にもオススメ!

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