スケジュール管理ツールは社会人として、そして忘れっぽい自分には必須です。
社会人なってからは、紙の手帳を色んな種類試してきました。
フランクリンプランナーから、
小さいものから大きいもの。
本記事の目次
手書き手帳なら超結果手帳が使いやすい
最近では超結果手帳っていうのをちょっと前まで使っていたんだけど、
これは未来の予定をガンガン決めていけるツール。
将来の目標を決めて、逆算して日々何するかを書いていける。
フランクリンプランナーの7つの習慣もそれと似てるんだけど、
手帳の書くスペースがそれ用になっていて使いやすい。
たしかにいいんだけど、なんか息苦しさを感じて途中でやめた。
何が違和感だったかなと考えると、
私は日々色んなことがありすぎて、目標がどんどん変わる。
そして、その古い目標に縛られて息苦しくなる。
日々色んなアクシデントにあふれているので、
アクシデント用に空けておかないと毎日楽しめない。
結局スマホ管理が自分に合っていた
ゆるやかなスケジュール管理をしたいと思い、色んな人に相談した結果、
結局googleカレンダーに落ち着いた。
アプリはcalendarsを使ってますが。
これはかなり適当にスケジュールをドラッグで移動出来るので計画に縛られない。
あと持ち物も減ったし最高。
著:三浦タロウ
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